 |
|
料金比較 |
|
サービスが明確であれば
料金体系も明確になります。
例えばシフトの最上位コーティングのインフィニットと
他店の最上位コーティングの料金を比較すると
下記のようになります。
|
| 明確なシフトの料金明細 |
| 手洗い洗車 |
¥3,300 |
| 鉄粉除去 |
¥3,000 |
| 下地処理 |
¥15,000 |
| コーティング費用 |
¥10,000 |
| その他作業費 |
¥8,500 |
| サービスチケット |
¥0 |
| ホイール磨き&コーティング |
¥0 |
| 合計 |
¥44,800 |
|
| 不明瞭な他店の料金明細 |
| 手洗い洗車 |
¥4,000 |
| 鉄粉除去 |
??? |
| 下地処理 |
??? |
| コーティング費用 |
??? |
| その他作業費 |
??? |
| 1年点検 |
¥0 |
| ホイール磨き&コーティング |
¥15,000 |
| 合計 |
¥95,000 |
|
|
 |
|
価格差は¥55,200
他店では2倍以上のコストが掛かります
|
|
明細は一つの例えですが
価格的にはシフトのインフィニットと同等のコーティングを行えば
¥100,000円を超えることも少なくありません。
施工ショップの中には¥150,000円ほどの
高額請求を行うショップもあるほどです。
さらに他店のサービスが価格に見合ったサービスかと言えば
決して見合っているとは言えません。
|
 |
|
アフターサービスに違いがある
|
|
シフトのサービスは
施工後のアフターフォローサービス含んだ価格です。
インフィニットの場合、サービスチケットが付属し
さらに12ヶ月間は手洗い洗車料金が¥2,500となります。
その他、フラッシュやスパークなどの
有償メンテナンスサービスの提供や
12ヶ月後のコーティング再形成をリーズナブルにする
スーパーメンテナンスやパーフェクトメンテナンスといった
特別メンテナンスも充実しています。
|
 |
|
作業時間比較 |
|
|
作業時間はサービス店舗の環境と作業に携わる人数によって大きく変わります。
シフトの作業スピードは他店に比べてとても早いのが特徴です。
プロの仕事には正確さが重要ですが
その正確さは効率によって支えられます。
作業時間が長い=価格が高いには必ずしも結びつきません。
|
| シフトの作業人数と作業時間 |
|
作業時間 |
作業人数 |
| 手洗い洗車 |
30分 |
4人 |
| 鉄粉除去 |
30分 |
2人〜3人 |
| 下地処理 |
90分〜180分 |
3人 |
| コーティング |
30分〜60分 |
2人 |
| 合計 |
180分〜360分 |
3人 |
|
| 他店の作業人数と作業時間 |
|
作業時間 |
作業人数 |
| 手洗い洗車 |
90分 |
1人 |
| 鉄粉除去 |
60分 |
1人 |
| 下地処理 |
270分〜540分 |
1人 |
| コーティング |
60分〜90分 |
1人 |
| 合計 |
480分〜780分 |
1人 |
|
|
何日間か預かることを重視する施工店もありますが
作業担当者が一人である場合
2日預かりで作業に携わる時間は
1日8時間労働とすると最大で16時間ほどでしょう。
シフトでは他店で16時間かかる仕事も
クオリティを下げずに約1日で終えることが可能です。
|
腕自慢のショップは作業時間を大幅に掛けることを理由に
価格を高めに設定する傾向にあります。
一人で作業して時間が掛かるために
コストを高く設定するのであれば
利用する側にとっては迷惑な話です。
|
 |
|
適正サービス |
|
時折、お客様から
こんなに安くては仕上がりも悪いのでは?
と率直な意見を頂くことがあります。
また、数時間で終わる作業なんて知れていると
ディーラー様や同業者様からも鋭いご指摘を頂きますが
シフトは現在設定している価格や作業時間を適正と考えています。
価格はコンテンツで繰り返し述べたとおり
現在の流通するコーティング価格は非常に高すぎると考えています。
作業スピードも効率化されたシステムの賜物なのです。
シフトのシステムで慎重な作業を行えば
この価格とこの作業スピードが実現できるのです。
|
 |
|
優れたショップは紙一重 |
|
現在、カーディテイリング業界が提供するサービスと性能、価格の
バランスが取れているとは言い難い状況です。
良心的なショップであれば
価格に見合ったコーティングサービス
メンテナンスなどのアフターケアを提供していることでしょう。
お客様が将来にわたって納得できると判断したショップこそ
優れたショップと言えるかも知れません。
シフトでもそのような優良ショップを
全国に数店舗認識しています。
しかし、一部のショップは
理論的な性能と技術論、不明瞭な作業時間で高い価格設定を行い
コーティング作業だけに価値を見いだし
アフターケアは2の次としてしまっているのも現状です。
|
|
|
|